EXHIBITION ARCHIVES

#035 伊藤計一「はなは、くれない SAKURA」



伊藤計一写真展

「はなは、くれない SAKURA 」

2015年2月28日(土)- 3月31日(火)


ito



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#034 大住哲「壁たちの物語 -Story by Walls- 」



大住哲写真展

「壁たちの物語 -Story by Walls- 」

2014年12月27日(土)- 2015年2月27日(金)


osumi



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#033 中村友香「The Dreams of Roses in Winter 薔薇、冬の夢」



中村友香写真展

「The Dreams of Roses in Winter 薔薇、冬の夢」

2014年12月2日(火)- 2014年12月26日(金)


chikura



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#032 地蔵ゆかり「子供の情景 - Kinderszenen -」



地蔵ゆかり写真展

「子供の情景 - Kinderszenen -」

2014年10月1日(水)- 2014年12月1日(月)




chikura

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#031 宮武健仁「JAPAN ESSENTIAL SCAPES 日本真景」



宮武健仁写真展

「JAPAN ESSENTIAL SCAPES 日本真景」

2014年8月1日(金)- 2014年9月30日(火)




miyatake




| 展覧会概要 |



アジアの極東、南北に長く弓なりに位置する日本は、実に 6852 の島からなる島国です。

四季と共に変化する自然は世界に類を見ないほど多様な景観を生み出し、

それに向 き合うことで、日本人は独自の美意識を磨いて来ました。

ただ、私たちは今、その日本 の美しさをどれほど自覚し、自然と共に生きているでしょうか?

日の出から日没へ、さらに満天に輝く星や漆黒の闇の中の小さな光、

豊かな自然は多 くの生物たちを育み、季節の光で彩ります。

日本の風景をまっすぐな眼差しで見つめ た宮武健仁氏、

この度、第2回日経ナショナルジオグラフィック賞受賞後、

初の海外展 となったニューヨークでの個展を成功されました。

本展は同氏の日本凱旋展でもありま す。

miyatake



|作家とキュレーターによるギャラリー・トーク |


2014年9月18日(木) 14:00-14:30

ギャラリートークの開始時間が14:00〜と変更になりました。
ご面倒をおかけ致しますが、お間違えのないようお越し下さい!




|作家プロフィール|


1988 年東京工芸大学工学部写真工学科卒業。

卒業研究は画像解析研究室にて視覚工学 の周辺視認識を選択。

1988 年~1994 年ノーリツ鋼機株式会社入社。

広告用スタジオ でのコマーシャル・商業写真の撮影や新製品開発に携わる。

1994 年ノーリツ鋼機退社。 1995 年「宮武写真工房」(徳島)を設立


http://www.take-miyatake.com/






|作品の購入および展覧会の内容に関するお問い合わせ|

(株)クレー・インク info@klee.co.jp
Tel: 03-5410-1277 / Fax: 03-5410-1278

#030 荒木則行「The Holy Lake 湖面にて」



荒木則行写真展

「The Holy Lake 湖面にて」

2014年5月31日(土)- 2014年7月31日(木)




araki




| 展覧会概要 |



静かな湖面を滑るように進むボード、写真家の眼差しはあくまでも静かで、

清々しく不安も心配もありません。ただ黙々とオールを漕ぎ、

無心に目の前の移り行く風景を見つめる写真家の姿があります。

こんな風に世界と向かい、その世界に溶け込み、自分も風景の一部となって

写真を撮ることができるとしたら、どんなに素晴らしいことでしょう。

写真家の至福の歓び、その心の平和こそが、荒木さんの写真の魅力ではないでしょうか。

自分の生まれ故郷である瀬戸内を拠点として活動する荒木さん、

写真とは、今ここに生きていることを心から悦ぶ人に、さらなる素晴らしい瞬間との

出会いへと導いてくれるもののようです。

araki



|作家とキュレーターによるギャラリー・トーク |


作家の荒木則行さんとキュレーター太田菜穂子によるギャラリートトークを開催いたします

日程が決まり次第、blogページでお伝えいたします。



|作家プロフィール|


愛媛県生まれ。
東京工芸大学卒業。 
在学中からエディトリアルワークを開始。

大学卒業後アシスタントを経て、フリーランスとなる。

2005年、ポーランドにて個展「この国のかたち」を開催。

2006年1月より国内初の個展・荒木則行写真展「潜む森」を

キヤノンMJ本社オフィシャルギャラリー・キヤノンギャラリーSにて開催。

現在は西日本に的をしぼり、広島を拠点に制作に取り組む。

オフィシャルサイト

http://photoaraki.com//






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Tel: 03-5410-1277 / Fax: 03-5410-1278

#029 田中亜紀「Drops of Sunshine 太陽の雫」



田中亜紀写真展

「Drops of Sunshine 太陽の雫」

2014年4月1日(火)- 2014年5月30日(金)




akitanaka




| 展覧会概要 |



写真だからこそ表現できるもののひとつに、

“言葉に定着する以前の風景”を挙げたい と思います。

ある瞬間、あたかもフリーズするように、そして泡立つように心に刻まれる

確かな感覚、光と闇が分離する以前、まるで生まれたての地球に存在した光が溢れ景色。

田中亜紀が見つめるのは、善悪も美醜もない、もっとピュアな世界の風景です。

元来、西洋美術史の風景画とはあるべき秩序に則って描かれた空想上の景色でした。

しかし、ここに描かれた光たちは田中の純粋な眼差しによって、あらゆるものから解放 されています。

“永遠に通じる何か”とは、強さと儚さが共存する場所にその姿を現す のかもしれません。

akitanaka



|作家とキュレーターによるギャラリー・トーク |


作家の田中亜紀さんとキュレーター太田菜穂子によるギャラリートトークを開催いたします

4/21(月)15:00~15:30

お気軽にご参加ください!




|作家プロフィール|


1986 年渡米、写真を始める。

1989年さらに本格的に学ぶべくアメリカ・カリフォルニア州 Brooks Institute of Photographyに転入。

1991 年同校を卒業(BA of Arts Degree in Professional photography 取得) 。

日本に帰国後、広告スタジオ、出版社スタジオ勤務し、フリーアシスタントを経て、

1997年フリーランスのカメラマンとして独立、現在に至る。


オフィシャルサイト

http://www.sora-p.com/






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Tel: 03-5410-1277 / Fax: 03-5410-1278

#028 平林達也写真展「INNOCENT MOMENTS 無垢な時間」



平林達也写真展

「INNOCENT MOMENTS 無垢な時間」

2014年2月1日(土)- 2014年3月31日(月)




hirabayashi




| 展覧会概要 |



純粋な時間の出会い、それは極めて個人的な感覚であるにもかかわらず、

何故か多く人々の心に響く“美しい旋律”を持っているようです。

平林達也の作品に映されたものは、小さな白い花たちに宿った無垢で純粋な時間、

その空間だけが有する典雅な時の佇まいです。

ガラス細工のようなその気配、ただそこには同時に、凛とした強さも感じられます。

写真だからこそ写すことができるものとは、

もしかしたらこうした特別な瞬間が持つ美しさ、

その輝きなのかもしれません。

hirabayashi


|作家とキュレーターによるギャラリー・トーク |


作家の平林達也氏とキュレーター太田菜穂子によるギャラリートトークを開催いたします

どうぞお気軽にご参加くださいませ。


2月19日(水)15:00~15:30





|作家プロフィール|


平林達也 HIRABAYASHI Tatsuya

1961年東京生まれ。1978年写真評論家福島辰夫氏に私淑。

1984年東海大学教養学部卒業。 1984年(株)ドイ入社。

1992年ヒューストンフォトフェスト視察。

2003年(有)フォトグラファーズ・ラ ボラトリー設立。

自身の記憶に重なり合う東京のランドスケープを撮り続ける。

|Bibliography|

「成長の代価」

「高尾山・霊氣満山」







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#027 山本顕史「YU・KI・O・TO」



山本顕史写真展

「YU・KI・O・TO ユ・キ・オ・ト」

2013年12月28日(土) - 2014年1月31日(金)




yukioto





| 展覧会概要 |


作品全体から、雪にまつわる様々な音が聞こえてきそうな作品「ユ・キ・オ・ト」

美しい雪景色からはじまり、日常生活を維持するために繰り返される人間と雪との戦いは、

札幌在住の写真家だからこそできる綿密な撮影計画と

その徹底した実行によって成立した作品です。

「自分たちにとって雪とは何か?」その問いかけに対し、

札幌市民が出した答えは「美しき共存」、

共に生きるために雪と丁寧にむきあう姿勢でした。


山本の作品は、その札幌市民のゆたかな眼差しの行方を

叙情的、かつ叙事的に描き出しています。

等身大の視線と視界、そして視野。

札幌の人々と雪の羨ましい関係が読みとれるはずです。


yukioto



|作家とキュレーターによるギャラリー・トーク |


作家の山本顕史とキュレーター太田菜穂子によるギャラリートトークを開催いたします。

どうぞお気軽にご参加くださいませ。


1月15日(水)14:00~14:30

※本日のギャラリートークは14時に変更となりました。
当日のお知らせで申し訳ございません。ご了承ください。




|作家プロフィール|


山本顕史 YAMAMOTO Akihito

札幌生まれ。1994年渡英し、ロンドンで写真を始める。

1998年、帰国。以来、北海道を拠点に 活動を展開する。

2011年第27回東川町国際写真フェスティバル「第一回リコーポートフォリオオーディション」最優秀賞受賞




|「ユ・キ・オ・ト」|

2003 年から制作を開始、現在も進行中のプロジェクト。

テーマとなるのは雪と都市の関係性、 撮影場所は北海道札幌市にフォーカスされている。




|札幌市と雪|

人口 190 万を擁し、真冬には降雪量が6メートル近くにもなる大都市は稀である。

雪は人々の 日常生活の悩みとなると同時に、圧倒的な美しさで寄り添うことも事実。

雪国の都市にしか存 在しない美意識を探り、都市のアイデンティティーとしている。
yukioto






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#026 オイヴァンド・ヘルメン & ヘレン・ピーターセン「Some precious memories-ある記憶-」



オイヴァンド・ヘルメン&ヘレン・ピーターセン写真展

「Some precious memories-ある記憶-」

2013年11月30日(金) - 12月27日(金)




Oyvind&Helen





| 展覧会概要 |


ノルウェーの小さな離島に住む二人の写真家による二人展です。

ゆったりと流れる時間の中で、ふたりの写真家が感じ、

見つめた情景は実景であると同時に、どこか夢の中の出来事のような儚さを秘めています。

一年のフィナーレを告げる12月、サンタクロースの住む国のインティメートな記憶を辿ってください。






|作家とキュレーターによるギャラリー・トーク |


本展覧会にあわせ、ノルウェイより作家のオイヴァンド・ヘルメンとヘレン・ピーターセンが来日いたします。

キュレーター太田菜穂子とギャラリートトークを開催いたしますので、どうぞお気軽にご参加くださいませ。

12月2日(月)15:00~15:30

 

 



Oyvind&Helen




|作家プロフィール|


オイヴァンド・ヘルメン

ノルウェーを拠点に20年以上のキャリアを持つ写真家として、世界各地での展覧会を開催。

また、写真教育にも積極的に取り組み、ワークショップを主宰すると共に

オスロ、ロンドンでの専門学校でも講師を努める。


ヘレン・ピーターセン

2000年からクロスター美術館のアートプログラムのマネージング責任者として写真と出会う。

2003年からは本格的に写真を習得し、個人的な印象を表現する上で、写真が最も適しているという確信に至る。







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#025 Les KIKI「Les KIKI de Paris レ・キキのパリ」



Les KIKI写真展

「Les KIKI de Paris レ・キキのパリ」

2013年11月1日(金) - 11月29日(金)




leskiki





| 展覧会概要 |


世界を舞台に活躍するアーティストとなったオノデラユキとアキルミのユニットプロジェクトによる

永遠のパリを描くシリーズ。

創作におけるコラボレーションデュエット「レ・キキ・ド・パリ」のシリーズは、

アーティスト オノデラ ユキとアキ ルミが自らのアイデンティティーを超越し

もうひとつのパーソナリティーとしての純粋性を追究したプロジェクトです。


100年という時間のサイクルでも通用するパリの絵はがきをテーマに制作された「Les KiKi de Paris」

レ・キキが紡ぎ出したパリのイメージは深く、純粋で、普遍性すら感じるミステリアスな世界です。

既視感覚(デジャ・ヴュ)にも似た親密な感覚で立ち現れるさまざまなパリの

もうひとつの素顔が連なります。






| キュレーターによるギャラリー・トーク |


キュレーター太田菜穂子によるキュレーター・トークが開催されます。

写真の魅力をさらに深く理解するシーンです。どうぞお気軽にご参加くださいませ。

11月20日(水)15:00~15:30

 



leskiki




|作家プロフィール|


レ・キキ Les KIKI

オノデラユキとアキルミのユニットプロジェクト。

パリ在住の作家、オノデラユキとアキ・ルミによるグループ&プロジェクト。

写真シリーズ「Les KIKI de Paris」(1994~)の他、八戸美術館における野村喜和夫との

スライド・プロジェクッショントーク(2001)エル・スール公爵「黒いサラ」舞台美術(2003)

「現代誌手帖」表紙(1998)、白水社「ふらんす」誌への長期連載と表紙

野村喜和夫著「風の配分」(第30回高見順賞受賞)でのイメージ・コラボレーション等がある。







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#024 北井晴彦 「Le ciel de Paris 2013 パリの空 2013」



北井晴彦写真展

「Le ciel de Paris 2013 パリの空 2013」

2013年10月1日(火) - 10月31日(木)




kitai





| 展覧会概要 |




パリに向き合うことを作品づくりの原点に捉えてきた北井晴彦。

北井が特別な想いを寄せるエッフェル塔と共に、

今回はパリのランドマークともいえる場所を大型カメラで捉えることで、

永遠に通じる時間との出会いを果たしました。

写真には今だけではなく、過去の時間も映り込むようです。

モノクロで描き出された柔らかなパリの情景をご堪能ください。








| 作家とキュレーターによるギャラリー・トーク |


写真家 北井晴彦とキュレーター太田菜穂子によるギャラリー・トークが開催されます。

写真の魅力をさらに深く理解するシーンです。どうぞお気軽にご参加くださいませ。

10月15日(火)15:00~15:30

 



kitai




|作家プロフィール|


北井晴彦 Haruhiko KITAI

1966年横浜生まれ。
モノクロ表現の持つ独特の世界観で“都市の情景”をテーマに作品制作を続ける。
特にパリを被写体とした一連のシリーズでは、背景となる空の存在感を全面に押し出した視点で、都市の個性を浮き彫りにしている。

個展
1997 「Lumière」コダックフォトサロン(銀座) 
2001 「Son Regard」 GALLERY 21(お台場)
2010 「Le Ciel de Paris」 GALLERY 21 bis






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#023 ハイライト展2012 - 2013



ハイライト展 2012 - 2013

| 出展作家 | 石山貴美子 大洲大作 マイケル・フェザー 藤井春日 山本雅美

2013年9月3日(火) - 9月30日(月)




highlight2013

© 藤井春日




| 展覧会概要 |




この一年間の企画展を振り返り、

改めてもう一度見てみたい作品で構成する展覧会です。

オリジナルなアプローチで世界を切り取り、

それぞれの手法で提示する5人の写真家たち。

彼らの眼差しが見つめた作品世界に向き合うことで

“見る”という単純な行為が持つ、

深い喜びと鋭いインスピレーションが実感できるはずです。







| キュレーター・トーク |

キュレータートークの日時決定いたしました!

9月18日(水)16:00~16:30





|作家プロフィール|

石山貴美子

Kimiko ISHIYAMA

1947年 秋田県生まれ。
近年は東京、パリ、ベルリン、ハノイ(ベトナム)、国内外での個展、グループ展に積極的に 参加。
五木寛之氏のエッセイ「流されゆく日々」(日刊ゲンダイ連載)でのコラボレーションは1984年にスタート以来、実に20余年わたるロングランを現在も継続中。

大洲大作

Daisaku OOZU

1973年、大阪生まれ。
列車などの「車窓」に踊る、一瞬または連続する一瞬の「光」を出発点に、湿度や情感が風景に重なって心に映し出される、目には見えない光景を追う作品《光のシークエンス》を制作。
また、風景の「影」に潜むものを不可視光によって探る作品《INVISIBLESCAPES》を平行して制作している。

マイケル・フェザー

Michael FEATHER

英国リーズ生まれ。
リーズフォトグラフィー デザイン プリンティングカレッジ卒業。
ウォルマート・アズダをはじめ、英国を代表する企業の広告を撮影。
ロンドンフォトグラファー協会コンテスト若手の部ランドスケープ部門1位、スティルライフ部門2位受賞。
その作品が認められ、英国人人気作家ピーターメイルの「南プロヴァンスの12ケ月」表紙写真を撮影。
2008年より東京にて活動を開始。東京在住。

藤井春日

FUJII Haruhi

東京生まれ。
武蔵野美術大学を卒業後、写真表現の道へと進む。
写真、ムービー撮影等、活動のシーンは多岐にわたるが、とりわけ書籍という閉じられた空間への表現に深い関心を寄せる。
また、重層するクリエーションが生み出す異なるジャンルのアーティストのコラボレーションにも独自の価値観で参加している。

山本雅美

Masami YAMAMOTO

広島生まれ。
感覚および感情を具体的に表現するさまざまな変換過程への興味から写真表現に辿り着く。
三次元の現実世界を二次元の写真表現に置き換える変換点に、第三者が共有できるピンポイントな視点と独自の美意識の導入を試みる。





|作品の購入および展覧会の内容に関するお問い合わせ|

(株)クレー・インク info@klee.co.jp
Tel: 03-5410-1277 / Fax: 03-5410-1278

#022 大洲大作 「光のシークエンス」



大洲大作写真展

「光のシークエンス」

2013年8月1日(木) - 9月2日(月)




oozu





| 展覧会概要 |




〜車窓に踊る光はいつも、目に見えない光景を照らし出す〜



《光のシークエンス》は、列車などの「車窓」に踊る、

一瞬または連続する一瞬の「光」を出発点にした作品です。

ここでは、心の温度や湿度が現実の風景と重なり合い、

目には見えないもうひとつの光景を映し出されています。

初めて見るにもかかわらず、確かにこの景色に出会ったような感覚

「déja-vu」が見る人の脳裏をよぎる時、光は永遠に繋がる存在として

私たちの日々を照らし出していることに気づかされるのではないでしょうか。








| 作家とキュレーターによるギャラリー・トーク |


写真家大洲大作とキュレーター太田菜穂子によるギャラリー・トークが開催されます。

写真の魅力をさらに深く理解するシーンです。どうぞお気軽にご参加くださいませ。

8月 7 日(水)16:00 ~ 16:30

8月 21日(水)16:00 ~ 16:30


両日共にキュレーターは15:00〜17:00まで在廊いたします。


【訂正】8月 7 日(水)は15:50〜17:00まで在廊いたします。



oozu




|作家プロフィール|


大洲大作 Daisaku OOZU

1973年、大阪生まれ。列車などの「車窓」に踊る、一瞬または連続する一瞬の「光」を出発点に、
湿度や情感が風景に重なって心に映し出される、目には見えない光景を追う作品《光のシークエンス》を制作。
また、風景の「影」に潜むものを不可視光によって探る作品《INVISIBLESCAPES》を平行して制作している。

facebook:https://ja-jp.facebook.com/daisaku.oozu

mail:contact@oozu.info

blog: http://www.oozu.info/blog



東京ステーションギャラリー 開館記念企画展『始発電車を待ちながら』
(東京ステーションギャラリー, 東京, 2012年-2013年)

個展 “INVISIBLESCAPES” (galerie son, ベルリン ミッテ地区, 2012年)

個展 “光のシークエンス” (space B, 京都, 2010年)






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Tel: 03-5410-1277 / Fax: 03-5410-1278

#021 山本雅美 「たった一度の出会い|One in My Life」



山本雅美写真展

「たった一度の出会い|One in My Life」

2013年7月2日(火) - 7月31日(水)




yamamoto





| 展覧会概要 |

私のドレスはどれも一つの“しぐさに基づいています。

あるしぐさを反映しないドレスや、

しぐさを思わせないドレスは良くありません

イヴ・サンローラン Yves Saint Laurent



たった一度きりの出会いがもたらすプレシャスな印象をより鮮明に、

純度の高いコレクションとして記憶した写真家の視線、

山本雅美の美意識は、私たちが気づかずにいた

東京の美しいストーリーを語りかけます。

『東京画』プロジェクト連携企画







| 作家とキュレーターによるギャラリー・トーク |


写真家 山本雅美とキュレーター太田菜穂子によるギャラリー・トークが開催されます。

写真の魅力をさらに深く理解するシーンです。どうぞお気軽にご参加くださいませ。

7月 17 日(水)15:00 ~ 15:30

写真家、キュレーターは14:00〜16:00まで在廊いたします。




yamamoto




|作家プロフィール|


山本雅美 Masami YAMAMOTO

広島生まれ。

感覚および感情を具体的に表現するさまざまな変換過程への興味から写真表現に辿り着く。

三次元の現実世界を二次元の写真表現に置き換える変換点に、第三者が共有できるピンポイントな視点と独自の美意識の導入を試みる。






|作品の購入および展覧会の内容に関するお問い合わせ|

(株)クレー・インク info@klee.co.jp
Tel: 03-5410-1277 / Fax: 03-5410-1278

#020 Flower Unit 「FLORE Chapter2- 品 Elegance -」



Flower Unit  FLORE 写真展

「FLORE Chapter2- 品 Elegance -」

2013年6月1日(土) - 7月1日(月)




Flore





| 展覧会概要 |

花のフォルムと質感を際立たせる珠玉のモノクロ写真展

FLORE 第二章

闇の中に毅然と佇む花たちが放つ匂い、そしてかすかな囁きが聞こえてくるようです。



日常を支配する雑念が黒バックの中に吸い込まれ、

ここでの花たちは、実にたおやかに伸びやかに呼吸しています。







| 作家とキュレーターによるギャラリー・トーク |


ギャラリートーク日時決定いたしました!

flower unit 「FLORE」のメンバー、フローリストの髙橋郁代さん、カメラマンの野中昭夫さん、構成の伊藤宏子さんをお迎えし、FLOREの制作話や作品の見どころをキュレーターの太田菜穂子と解説していきます。

どなたでも参加可能ですので、ぜひお気軽にお越しください!

ギャラリートーク
6月18日(火)15:00〜15:30 (無料)

キュレーター、作家は14:00〜16:00まで在廊いたします。



Flore




|作家プロフィール|


Flower Unit FLORE フロール

| 花 | 髙橋郁代 (Le Vésuve)

| 撮影 | 野中昭夫

| 構成 | 伊藤宏子






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Tel: 03-5410-1277 / Fax: 03-5410-1278

#019 Flower Unit 「FLORE Chapter1- 凛 Noblesse -」



Flower Unit  FLORE 写真展

「FLORE Chapter1- 凛 Noblesse -」

2013年5月1日(水) - 31日(金)




Flore





| 展覧会概要 |

花のフォルムと質感を際立たせる

珠玉のモノクロ写真展

FLORE 第一章

ここでは、美しい花々の色のマジックでともすれば見落とされがちな花たちの真の強さがまるで彫刻のように表現されています。

削ぎ落としたシンプルな白バックで撮影された作品は、 花たちの凛とした高貴な姿勢を伝えてくれるはずです。

FLORE フロールは花と写真が正面から向き合った新たな クリエイティブ・プロジェクトの名称です。





| 作家とキュレーターによるギャラリー・トーク |


ギャラリートーク日時決定いたしました!

flower unit 「FLORE」からカメラマンの野中昭夫さん、構成の伊藤宏子さんをお迎えし、
FLOREの制作話や作品の見どころをキュレーターの太田菜穂子と解説していきます。

どなたでも参加可能ですので、ぜひお気軽にお越しください!

ギャラリートーク
5月28日(火)15:00〜15:30

キュレーター、作家は14:00〜16:00まで在廊いたします。



Flore




|作家プロフィール|


Flower Unit FLORE フロール

| 花 | 髙橋郁代 (Le Vésuve)

| 撮影 | 野中昭夫

| 構成 | 伊藤宏子






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#018 石山貴美子「江戸を歩く」



石山貴美子写真展

「江戸を歩く」

2013年4月2日(火) - 30日(火)




ishiyama





| 展覧会概要 |


写真家・石山貴美子が現代の東京の背後にとらえた江戸の記憶

懐かしさをたたえた風景が伝えるのは

人々の暮らしの手触り、息づかい。

時空を超えて、過去に繋がる瞬間がここに。




東京の街を歩いてみると、身近な場所に江戸の名残を発見できます。

千住、浅草、深川、日本橋、神田、本郷、品川

「分かち合える遠い記憶の風景」を求め

石山貴美子が歩き、視て、感じたこと。

花に託した想い、祭りの情景、日々のたたずまい

かすかに聞こえてくる江戸の賑わいと華やぎと共に

江戸という時代が抱えた“業”も見え隠れするようです。。





| 作家とキュレーターによるギャラリー・トーク |


写真家 石山貴美子とキュレーター太田菜穂子によるギャラリー・トークが開催されます。

写真の魅力をさらに深く理解するシーンです。どうぞお気軽にご参加くださいませ。

開催日時: 4月9日(火) 15:00 ~ 15:30

             4月25日(木)15:00 ~ 15:30

写真家、キュレーターは14:00〜16:00まで在廊いたします。




ishiyama




|作家プロフィール|


石山貴美子 Kimiko ISHIYAMA

1947年 秋田県生まれ。

近年は東京、パリ、ベルリン、ハノイ(ベトナム)、国内外での個展、グループ展に積極的に 参加。

五木寛之氏のエッセイ「流されゆく日々」(日刊ゲンダイ連載)でのコラボレーションは1984年にスタート以来、

実に20余年わたるロングランを現在も継続中。






|作品の購入および展覧会の内容に関するお問い合わせ|

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Tel: 03-5410-1277 / Fax: 03-5410-1278

#017 Esprit de Paris2013



Esprit de Paris2013写真展

ロバート・フランク / ミッシェル・フラピエ / 石井宏明 / サラ・ムーン
森山大道 / ジャン = マルク・タンゴー / 所幸則 / コーゾー・ヤノ

2013年3月1日(金) - 4月1日(月)




espritdeparis2013





| 展覧会概要 |

巴里、この街は写真家たちの視線の先で、常に新しく、 常に魅惑的な被写体で あり続けてきました。

セーヌ 川、エッフェル塔、シャッターが切られる度に、パリ は生まれ変わり、さらなる魅力を得るかのようです。

今回ご紹介する 21 点の 巴里のイマージュ、永遠を 感じる希有な都市の時間をご堪能ください。





espritdeparis2013


|キュレーターによるギャラリー・トーク |


キュレーター太田菜穂子によるギャラリー・トークが開催されます。

写真の魅力をさらに深く理解するシーンです。どうぞお気軽にご参加くださいませ。

3月 6 日(水)・21(木)15:00 ~ 15:30

キュレーターは14:00〜16:00まで在廊いたします。









|作品の購入および展覧会の内容に関するお問い合わせ|

(株)クレー・インク info@klee.co.jp
Tel: 03-5410-1277 / Fax: 03-5410-1278

#016 臼田健二「誠実な眼差し」



臼田健二写真展

東川町国際写真フェスティバル連携企画
「誠実な眼差し」~北海道の森の一年、生命の循環を見守る視線~

2013年2月1日(金) - 28日(木)




usuda





| 展覧会概要 |

信じられるものを丁寧に見つめることで磨かれる感性と確かな感覚臼田健二の選択は、

自然と共に 自分の時間を刻むことでした。

何故、自分は写真を撮るのか?何故、自分はここにいるのか? そして、自分は一体何者なのか?

自分の生活の現場を支える要素を削ぎ落とすことで見えて来たの は自分自身の眼差しの有り様でした。

北海道の森は多くの生命の営みによって彩られていることが 彼の誠実な視線によって確認されていったのです。

潔く、美しい自然の循環、彼自身もその生命の 循環の中に存在しています。

写真を視る行為から聴くという行為へ、ここには繊細にして力強い 生命の旋律が流れています。






| 作家とキュレーターによるギャラリー・トーク |


写真家 臼田健二とキュレーター太田菜穂子によるギャラリー・トークが開催されます。

写真の魅力をさらに深く理解するシーンです。どうぞお気軽にご参加くださいませ。

2月 25 日(月)15:00 ~ 15:30

写真家、キュレーターは14:00〜16:00まで在廊いたします。




usuda




|作家プロフィール|


臼田健二 Kenji USUDA

1962年 静岡県生まれ。1992年 北海道上川郡東川町に移住。

2000年 森の傍らに自らギャ ラリーを建てる。後にこの地に移り住む。

現在、日々目にする樹木を主な素材とする木工作品 の制作と森の営みをテーマに写真制作に取り組む。

|個展歴|

2009年 ニコンサロン 東京|銀座

2011年 1839コンテンポラリーギャラリー 台北|台湾







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Tel: 03-5410-1277 / Fax: 03-5410-1278

#015 マイケル・フェザー「Timeless」



マイケル・フェザー「Timeless」

2013年1月1日(火) - 31日(木)




mf





| 展覧会概要 |

2013 年新春を飾る 1 月の展覧会はイギリス人写真家マイケル・フェザー「タイムレス~ 時空を超えて存在する美しい時間のアルバム~」です。

はるか昔から継承される日々の暮 らし、そこには豊かさや経済性とは別の次元で存在する静かで、慎ましい人間的なリズム と手触りが息づいています。

マイケル・フェザーは 21 世紀というスピードが支配する時 代にあって私たちがともすれば、見失いがちな人々の原風景や世界のかたちをさまざまな 手法で描き出してきました。

銀塩モノクロプリントによるリスボンの町並み、カラー・ピ ンホールで撮影された東京のランドスケープ、そして植物のブループリントによる静物写 真、英国人写真が見つめて来た “この世界に確かに存在する美しい時間” を辿ってください。

| キュレーターによるギャラリー・トーク |


1月 10 日(木)15:00 ~ 15:30

1 月 22日(火)15:00 ~ 15:30

両日共にキュレーターは14:00〜16:00まで在廊いたします。

写真家マイケル・フェザーとキュレーター太田菜穂子によるギャラリー・トークが開催されます。

写真の魅力をさらに深く理解するシーンでもあるギャラリー・トーク、どうぞご参加くださいませ。



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|作家プロフィール|


マイケル フェザー Michael FEATHER

英国リーズ生まれ。リーズフォトグラフィー・デザイン・プリンティングカレッジ卒業。
ウォルマート・アズダ、良品計画をはじめ大手企業の広告撮影を数多く手がける。

ロンドンフォトグラファー協会コンテスト新人の部ランドスケープ部門1位、 スティルライフ部門2位受賞。

無印良品キャンプ場の広告において 2012 年 ADC 賞、APA アワード 2013 優秀賞受賞。
2008 年より東京をベースに活動。東京在住。







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(株)クレー・インク info@klee.co.jp
Tel: 03-5410-1277 / Fax: 03-5410-1278

#014 大西みつぐ・蓮井幹生 フランス国立図書館収蔵作品展



大西みつぐ・蓮井幹生「フランス国立図書館収蔵作品展」

2012年12月1日(土) - 28日(金)




ohnishi.hasui







| 展覧会概要 |

1367年、シャルル5世によって創設された王立図書館を
起源とする世界的な由緒と権威を持つ図書館のひとつ、
フランス国立図書館(Bibliothèque Nationale de France)。
同館は永年にわたり、日本のコンテンポラリー写真に深い関心を寄せ
系統的なコレクションに取り組んできました。
今回の展覧会では、2010年、2011年に収蔵された
二人の写真家の作品の展示と共に
主席キュレーター、アンヌ・ビロロー=ルマニーの
作品評をご紹介いたします。

| キュレーターによるギャラリー・トーク |


12月13日(木) 15:00〜

12月14日(金) 15:00〜

両日共に作家とキュレーターは14:00〜16:00まで在廊いたします。

キュレーター・太田菜穂子によるギャラリー・トークが開催されます。

写真の魅力をさらに深く理解するシーンでもあるギャラリー・トーク、どうぞご参加くださいませ。






|作家プロフィール|


大西みつぐ Mitsugu OHNISHI

1952年 東京深川に生まれる。
1974年 東京綜合写真専門学校卒業。
1975年より1994年まで同校研究室、教務室に勤務・専任講師を務める。
1997年より2001年まで東京造形大学非常勤講師
。2000年より2007年3月まで、ニコンサロン運営委員

。

受賞歴 
1985年「河口の町」で第22回太陽賞受賞

    
1993年「遠い夏」ほかにより第18回木村伊兵衛写真賞受賞

蓮井幹生 Mikio HASUI

1955年東京都出身。明治学院高校、同大学社会学部社会学科に入学。アートディレクター守谷猛氏に師事しデザインを学び、デザインの道に入るが、1984年から独学で写真を学び、1988年の個展を機に写真家への転向を果たす。カルチャー系エディトリアルシーンで発表されたポートレイト作品がまずは注目を集めることになるが、着々とその表現の幅を拡大し、ストーリーを語りかける写真表現で厚い信頼を得る。







|作品の購入および展覧会の内容に関するお問い合わせ|

(株)クレー・インク info@klee.co.jp
Tel: 03-5410-1277 / Fax: 03-5410-1278

#013 石井宏明「幻の扉」



石井宏明展「幻の扉」

2012年11月1日(木) - 30日(金)





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キュレーターズトーク開催日決定しました!

キュレーター・太田菜穂子によるギャラリー・トークが開催されます。

写真の魅力をさらに深く理解するシーンです。どうぞお気軽にご参加くださいませ。

11月5日(月)、26日(月) 各日共16:00〜16:30

(キュレーターは 15:30~17:00 の間、在廊しております)


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#012 藤井春日「永遠のすみか」



藤井春日展「永遠のすみか」

2012年10月6日(土) - 31日(水)





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#011 ソフィー・デラポルト&ジャン=ミッシェル・バール「ニューヨークスタイル」



ソフィー・デラポルト&ジャン=ミッシェル・バール 二人展「ニューヨークスタイル」

2012年8月1日(水) - 30日(木)





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#010 セリーン・ウー写真展「光、その揺らぎ」



セリーン・ウー 写真展「光、その揺らぎ」

2012年7月3日(火) - 31日(火)





celine



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#009 ハイライト展 2011-2012



ENTRE DEUX ハイライト展 2011-2012

2012年6月1日(金) - 7月1日(日)

highlight



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特別企画展:ENTRE DEUX コレクション展 2011 - 2012



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ENTRE DEUX コレクション展 17人の写真家たち

2012年6月3日(日) - 24日(日)

アートギャラリー(フォーシーズンズホテル椿山荘 東京3F)




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#008 武田正彦写真展「フランス、美を育む大地 ワインの故郷」



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武田正彦 写真展「フランス、美を育む大地 ワインの故郷」

2012年5月1日(火) - 31日(木)

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#007 菅原一剛写真展「花・椿」

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菅原一剛 写真展「花・椿」

2012年4月1日(日) - 30日(月・祝)

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#006 ハービー・山口写真展「明日へ」

herbie



ハービー・山口写真展「明日へ」

2012年3月1日(木) - 31日(土)

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#005 ミッシェル・フラピエ写真展「もうひとつの世界」





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ミッシェル・フラピエ写真展「もうひとつの世界」

2012年2月1日(水) - 29日(水)

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#004 エドワード・レビンソン写真展「ピンホール写真による日本の原風景」





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エドワード・レビンソン写真展「ピンホール写真による日本の原風景」

2012年1月1日(日) - 31日(火)

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#003 宮原夢画写真展「天使が降りてくる場所」





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宮原夢画写真展 「天使が降りてくる場所」

2011年12月1日(木) - 26日(月)

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#002 蓮井幹生写真展「美を紡ぐ時間」 Part 2 : 美を観ずる





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蓮井幹生写真展 「美を紡ぐ時間」Part 2 : 美を観ずる

2011年11月1日(火) - 30日(水)

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#001 蓮井幹生写真展「美を紡ぐ時間」 Part 1:四季を愛でる





hasui




蓮井幹生写真展 「美を紡ぐ時間」Part 1: 四季を愛でる

2011年10月1日(土) - 31日(月)

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